キルギス | GO→世界

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【番外編】羊肉が食えない人、必見です

08 10, 2013
 



えー。

オレ、羊肉食えませんねん。(,, ゚Д゚)
あと、ブロッコリーがきらい。
あいつ、森みたいやもん。森。森は食えへん。
この木なんの木気になる気になる…のやつみたいやもん。





さて。
世界一周。
もちろん食事に関しても、現地の人が食べているものを食べ、
観光客向けのレストランではなく、
地元の人と交流できるような食堂でメシを食いたい。
そう思っております。


しかし…!
以前、記事にもしましたが、
羊肉を大量に食べた次の日に、体調不良でゲロをはきまくったことがあり、
ボクの体は完全に羊肉の独特のにおいをうけつけなくなりました。



しかし、しかしだ。
キルギスをはじめ、
イスラム教の国では豚肉が食べられないので、
特に田舎の方に行くと、
こっちから言わない限り、かなりの確率で羊肉料理がでてくる。
この高確率はキルギスだけなのか?まだ行ってない国が多いしわからん。





まぁ、とにかくだ。
今、ボクの携帯電話の待ち受け画面はこれ。




牛さんと羊さんだよ(*´∀`*)爆



羊とか牛とか関係ないけど、
カメラがど真ん中にあると、
ふいに撮影したくなったとき便利ですよ。
押し間違えないから。







はい。さて。
それでは使い方を説明しよう。
ん?いや、説明せんでももうわかるとか、言うなって。な。




①食堂に入るとメニュー表を渡される。が、読めない。
てか、読めたら解決なのだが、得体の知れない料理がでてくるのも
また楽しい。





英語表記のある店もあるが、観光客を意識した高値の店で
地元の富裕層とかがいるくらいで、なんかつまんない。





②適当に、羊のモノマネでもして、食べたくないとか言っても
全然わかってもらえない。伝わらない。
オレの全身をフルに使ったジェスチャーでも無理だから、
君にも無理に決まっている。そうさ。無理なのさ。


伝わらないどころか、100%羊肉がっちがちのハンバーグが来たりする。
このハンバーグは辛かった…もはや羊より羊くさかったからな…





こっちのハンバーグは、びっくりするくらいガッチガチだ。
ラグビーボールくらいのゴム感だ。それは言い過ぎだ。
だが悔しいけど、オレには無理だ。。。
たまねぎとかも混ぜてふんわり作る技術を教えたい。
いや、オレにもその技術はないから、
かわいい料理上手な女の子がオレの代わりに教えてまわる、
そんな旅がしたい。
話しが脱線しそうなのでやめておこう。





③そんなとき!この待ち受け画面が登場。
キルギスの精肉店で見つけた看板です。


羊を指差し、食えないアピール。
牛を指差し、おいしいアピール。





店員さんも、
食材を指差さされて注文されるのはおもしろいらしく、
なんともふんわりした空気があたりを包み込む。
ような気がする。





④たとえばメニュー表がないような小さな町の食堂などなら、
羊肉のスープ、羊肉のキッシュ、牛肉のスープ、牛肉の麺の
4択などを実際に見せてくれて、
牛がいいことを伝えることもできた。(写真撮り忘れたわ。すまぬ。)




⑤そしたら、すんなりオッケー。
牛肉のシャシュリク(串焼き)や、牛肉のボルヒチ(スープ)など、
おいしいのがくる(*´∀`*)
あ、べつに値段は羊肉料理とかわらんよ。












⑥食べれる。生きて行ける。









というわけです。
ちなみに、自分で絵を書いてみましたが、これで理解してもらえる自信がありませんでした。´д` ;




ニワトリが、『あたしんち』のお母さんみたいになっとーからな。爆





オチもなにもないのが不服でしたが、
まぁ、ボクなりの、生きる術だとおもってください。


ちなみに、鶏肉が食べたい場合、
鳥のモノマネは一瞬で通じますので絵いりません。笑



えっとね。以上!!
あ、(*´∀`*)

グラディエーーーーション猛アピーーーーール
ちゃんとこの一文、見て、コメントとかくれても全然ええんやで。な。




次回、
『出国できました。』



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出国できませんでした(人間不信編)

08 09, 2013
 

前々回からの続き。


タジキスタン国境を目の前に、
入国を拒否された、ヤポーニャのるーさん。


国境付近は何もなく、
どうやってここから帰ろうか考えていたとき、
救世主が現れたのでした。


国境付近でちょっとした軽食屋さんをしているおばあちゃんが
話しかけてきた。


ば『ヤポ−ニャか?キタイか?』
る『ヤポーニャだよ!』

ば『おー!!ハラショーハラショー!!』


ハラショーはロシア語で素晴らしいとかそういう意味。
ここはまだ親日の国キルギス。
ヤポーニャ(日本人)だとわかると本当に親切にしてもらえる。


ば『タクシーをここまで呼んであげるよ。
値段は500ソム。いいか?』



オシュまで300キロほどを500ソム=1000円なら、
マルシュルトカ並みに安い。
きっと現地人価格だ。
このとき、おばあちゃんが本気で神様に見えた。



ぼくはおばあちゃんに死ぬほどお礼を言った。
タクシーがくるまでは2時間ほどかかるらしく、
その間、おばあちゃんの軽食屋で休ませてもらえることになった。


コーヒーとクッキーを『お金はいらない』といってふるまってくれるおばあちゃん。
こんな出会いがあるだけで、ここまで来てもよかったと思えた。


そのかん、馬に乗った青年が来たり、
サムライの真似をするおっちゃんがいて、めちゃくちゃおもろかったり、
2時間はあっという間にすぎた。





タクシーは予定時刻ちょうどにやってきた。
おばあちゃんにもう一度お礼を言い、タクシーにのりこむ。
ここからオシュまで破格の安さで直行できるとそのときは信じて疑わなかった。


5~10分ほど走った、荒野の真ん中にあるガソリンスタンドで突然止まるタクシー。
いままでおばあちゃんとも顔なじみであろう、さっきまで優しい顔をしていたタクシーの兄ちゃんが、
急に血相を変えてこちらに話しかけてきた。



タ『ガソリン代をよこせ。あと、オシュまでは1500ソムだ。』


信じてしまっていた。だからこそこの展開はつらい。
ただし、信じていた自分にこそ問題があったことをここで気づいた。

る『は?!500ソムって聞いたから乗ったんだよ!
1500も出せるか!!』



国境の町はもう見えない。ガソリンスタンド以外なにもない。
おばあちゃんに訴えることもできない。


る『カラムク(国境の町)に帰れ。おばあちゃんにもう一回相談する!
それか次の町でおろせ!自分でヒッチハイクしてオシュまで行く!』



タクのにいちゃんは断固おれの意見を聞かない。
途中、タクからおりようとしたらガッチリおれの腕をつかんで殴りかかるポーズで脅してくる。


タ『ここまでわざわざ迎えに来たんだぞ!
往復90キロ、ガソリンは20リットルはかかってる
840ソムまずは余分に払え!それと1500ソムだ!』



要求はどんどん高くなっていく。途中100$とか言われたときはさすがにブチぎれた。
兄ちゃんの要求は1500ソムだけになったが、それでも高いので納得できない。
だいたい、タクが来たのはダルートコルゴンという15キロ先の町。
90キロもないし、90キロで20リットルもガソリン消耗する車なんてまず考えられない。
全部知ってる。
でもにいちゃんは、あたかも正論かのようなすました顔で言ってくる。






ガソリンスタンドで1時間?2時間?の口論の末、
どうしてもオレを離そうとしないにいちゃんの殺気だつ雰囲気に、
もう観念し、ぼったくられようと決意。






にいちゃんの言う金額で成立したとたん、
『ヤポーニャか?』『彼女はいるのか?』
とかご機嫌とりしてくるのがまじでうっとおしかった。




『ぼったくられる』という言葉はなるべく使いたくない。
自分が交渉しきれなかっただけ。
なんでおばあちゃんがまだいる場所で値段の確認をしなかったか?
そこに今回の問題があった。
ただ、もしかしたらおばあちゃんはグルだったのか…?
考えたくないことも頭をよぎる。
ぼったくりはだいたいグルが多い。


考えれば不信感がつのるので、なるべく何も考えないことにした。
ただ、オレたちから1500もとっているのに、
次々に拾われ乗り込んでくる現地人は、
みんな400ソムしか払っていないのを普通に見せつけられる。
なんでやねん!!と食って掛かる元気はもうなかった。
ぼったくられているとわかりながらの7時間のオシュへの移動は嫌悪感しかなかった。



夕方、オシュに着いた。
何回この町くるねん。わしゃ。
朝からなんも食べてなくてヘトヘトだった。




最後に、そのへんの道ばたで下りたいと言うオレたちを、
『Biy Ordo ホテルまで送って行ってやる!』と言うタクのにいちゃん。
あとくされなく終わらせるための優しさか?乗ってやるか。と思った
でも、、そのにいちゃんの手を見ると、‘2’とサインしていた。
きっと、さらに200ソムで送迎してやるという意味だったのだろう。
バスで8ソム、ここから5分ほどの場所だ。
カスだこいつ…。
なんで最後の最後に、キルギスのこと嫌いになるようなことするんや…
ほんまにやめてくれ…と思った。






ただ、このことから数日たった今、
自分にも非があることを感じている。
なんでもっと用心しなかったのか。
現地人の優しさ、日本人は好かれるという思い込みで自分が不注意やっただけだ。
交渉が必要な場面であることが念頭にあれば、
タクのにいちゃんの言い分をもっとシンプルに受け入れて、
そこから冷静に値下げ交渉できただろう。


にいちゃんは、それが商売なんやから、
不快感を持たされたこっちの心構えに問題がある。
そう思おうと思う。



とにかく、もう日にちがない(,, ゚Д゚)
なんやかんやでキルギスに1ヶ月いるから!!(,, ゚Д゚)爆




タジキスタン無理やったしあとまわしや!
ウズベキスタン先に行きます(*´∀`*)!!



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出国できませんでした(最悪編)

08 08, 2013
 

前回の続き。


8月5日(月)
月曜日になり、やっとサリタシュの町を出て国境にむかうことができる。
7時に早めの朝食をすませ、
分岐点の交差点に立って、ヒッチハイクに乗り出しました。
ボクはとってもワクワクしていました。
ヒッチハイクも、沈没のときには感じなかった刺激やったし、
キルギスをようやくぬけることができることが楽しみでした。


2、3分に1台のペースくらいで車やトラックが通るが、
ほぼ中国側の国境に行ってしまう。
昨晩欧米人に、
中国へのヒッチハイクはイージー。
タジキスタンへはノットイージーと教わったのは
こういうことだろう。


1時間のヒッチハイクのすえ、
1台の乗用車が、「乗せてやる」と止まってくれた。
もともと国境に行くつもりはなかったが、
オレたちが行きたがっているのを発見して、
金儲けができると思ってやってきたっぽかった。


まずは、国境付近の町、ダルートコルゴンまでの約100キロを
700ソム(現地人価格は400ソムみたいです)で行ってもらうことに。


道は平坦で高原が四方を囲む。
草原を走る馬や、それにまたがるおっちゃんなどを見ながら、
「キルギス、まじでかっこいい、また来るね♡」
なんて、たそがれていたのでした。


ダルートコルゴンに到着し、
結果的にめちゃくちゃいいヤツだったおっちゃん、そして息子と記念撮影。
w8808.jpg


おっちゃんと固い握手をし、
ついに国境の町、カラムクを目指します。


カラムク行きのマルシュルトカは簡単に見つかりました。
カラムクまでの約15キロを100ソム。
ぼったくりの金額でもありません。
他の乗客も、ヤポーニャ(日本人)を珍しがって、
とてもやさしくしてくれます。



そしてついに、国境到着!!(*´∀`*)
ビシュケク出発から6日かけてやっとたどり着いた国境や!!!




悲劇はその3分後起きました。




ひとりの青年がめずらしく英語で話しかけてきます。
青『なんでここに来たの?この国境は外人は通れないよ。
キルギス人とタジキスタン人のみ通行できるんだよ』






ん?
青年よ。冗談がきつすぎてもうすでに消化不良だよ?
いや。信じられない。
てか、信じられない。





すぐそこに見えていた国境まで走って行き、国境警備の迷彩服のおっちゃんに聞きます。
返答はいっしょでした。
お『キルギスタン、タジキスタン、オッケー。
ヤポーニャ、キタイ(中国人)、アメリカン、…にぇっと。』






イメージ図①
いや。状況がわかんないんですけど。
オレたち、来たんですけど。




マルシュルトカもどっかにいってしまい、
タジキスタンが目の前に見えているのに、
キルギス側のなにもない町で立ち尽くす。。




イメージ図②
立ち尽くするーさんとプーさん




ここよ。ここ。(,, ゚Д゚)!!!!!!!
ここまで来たのよ!!?






引き返す
その一択しかなかった。
でも、目の前一面、一台も車がないし、帰れそうになかった。
このときはまだ昼。まだなんとかなる。

実はここカラムク以外にももうひとつ国境はあり、
タジキスタンの東をぐるっと回るルートになるので、
首都のドゥシャンベで1日でも早くトルクメVISA申請をしたかったボクは、
通りたくなかった。が、行くしかないかと考えてみる。






るーさんは考えた。
考えに考えた。
考えているふりもした。
そしてたまに自分自身をなぐさめた。
どんまいオレ。
旅のスパイスだよ。
情報とかないし、しゃーないよ。







そして、脳内に、普段は活動しない量のるーさんが現れ、
るーさん大会議の末の結論がでた。
オシュまで帰る!!
とりあえず車さえ見つけることができれば、
6、7時間でオシュまで帰れるので、
とりあえずタジキスタンをあきらめて、
ちゃう国いく(,, ゚Д゚)!!!!







結果的にこの日、
オシュまで帰ることができたのですが、
この悪い流れは、まだ続くことになりました…






次回、
『出国できませんでした(人間不信編)』




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出国できませんでした(順調編)

08 07, 2013
 

えー。
わしゃもうだめぢゃの次の日。
全てに対するやる気のなさは、
寝たら回復しました(,, ゚Д゚)。



いいぞーーー
きりかえの早さがオレのとりえーーーーー



なので、
何日かお休みしようと思いましたが、
やっぱり書いて行こうと思います(*´∀`*)
逆にすみません。逆に。(;´Д`)





7月31日(水)
ビシュケクにてアゼルバイジャンVISAを取り終え、
ボクはタジキスタンに行くため、キルギスを南下しました。

バザールでマルシュルトカ(乗り合いバス)を見つけ、
夜中12時間移動を行いました。
途中運転手が仮眠するなどして、ちょっとイヤだった移動でした。



8月1日(木)
朝に無事オシュに到着。
この日、そのままタジキスタンにむかってもよかったのですが、
前回も泊まったBiy Ordo ゲストハウスの居心地が良すぎたせいで、
タジキスタンに行きたくなくなっちゃった。
そんな日でした。
GP8604.jpg


8月2日(金)
さすがに今日は出発です
といきたかったのですが、
Biy Ordo ゲストハウスの居心地が良すぎたせいで、
タジキスタンに行きたくなくなっちゃった。
そんな日でした。
まぁ詳しく言うと、
タジキスタンに着いて、トルクメニスタンVISAを申請するにあたり、
金曜日に出発して土曜や日曜に着いても、
大使館が月曜日しかあかないので、
急ぐ必要がなかったのです。
GP8604.jpg



8月3日(土)
今日はさすがに出発です。
宿のオーナー、ムナルさんは超いい人で、
国境近くの町、サリタシュまで行くマルシュルトカの乗り場まで
ついてきてくれて、現地人価格(250ソム=500円)に交渉してくれたのでした。
P8610.jpg


その日無事にサリタシュに到着。
なんもない町です。

左に行けば中国。右に行けばタジキスタン。
そんな中継地点の町。
th4524.jpg



民家が十数軒ならぶだけの小さな町ですが、
分岐点の町なので、宿は3カ所ほどありました。
宿といっても民泊です。(250ソム、食事別)
Wi-Fiやシャワー、メシ屋などは当然ありません。
th4525.jpgP8694.jpg



明日はタジキスタンにむけて出発だ!!
そんな気持ちで眠りました。




8月4日(日)
朝早くに目覚めて、国境越えのヒッチハイクをイメージする。
宿のおばちゃんに、
る『タジキスタン行ってくるわ!チェックアウトで!』
ば『タジキスタン?にぇっと。』
にぇっととは、不可能だ、無理だとかそんな意味だ。

聞けば、国境は土日はあいていないらしい。
他の欧米人などもみんなここで足止めをくらっていた。

単純に行程が1日遅れることになったのはショックだったが、
まぁ仕方ない。
地元の子どもとラジオ体操したり、
P8711.jpg


う◯こをして、そのう◯こを前方の敵に投げつける技を伝授したり、
P8716.jpg 


遠くにそびえる山に1人で登って、
半径2キロ圏内に人間がいない開放感を味わったりして、
1日をどうにかやりすごしました。






8月5日(月)
ついに出発の日をむかえました。
サリタシュでの風呂なしの2泊は正直きつかったけど、
いなか町も好きやし、都会ではできない、
キルギス最後の思い出をありがとう(*´∀`*)
そんな気持ちでした。


そして、
朝から国境にむけてヒッチハイクを開始。
夕方にはタジキスタンの首都ドゥジャンベかな。
そんな気持ちでおりました。




まさかの展開が待っておりました…




次回、
『出国できませんでした(最悪編)』





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わしゃ、もうだめぢゃのお知らせ。

08 06, 2013
 

現在、3日ぶりに風呂に入ることができ、
日記をこうして書いております。



ちょっと、何日かブログお休みします。
僕ごときのブログを楽しみにしてくださっている方、
すみません。




心身ともにクッタクタになることが起きました。
前回の日記で、
『この記事があがるころ、ボクは次の国です♫』
とかぬかしましたが、
まだ全然キルギスのままです。
キルギスを出れません(T-T)




詳細はまだ語りません。
また次回の日記で書きます。
次回予告で想像してください(^_^)
…ここまで書いちゃったらネタバレかな?(^_^)





また、数日後からブログ書きます。
そのときはまた、応援お願いします!!(>_<)



次回、
『るーさんの乗った飛行機が墜落するも奇跡的に無傷で着地。
その後、ナゾの原住民に囲まれ、発砲されるも、
胸元にたまたま入っていた
ジーニアス英和辞典のおかげで命に別状なし。』




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